AMED令和8年度 「予防・健康づくりの社会実装に向けた研究開発基盤整備事業(ヘルスケアサービス実用化研究事業)」に係る公募情報が公開されました。西根英一は当事業のPS(事業全体統括者)を務めています。申請を考えている研究者、事業者は、ぜひこちらの動画もご参考になさってください。
AMED令和8年度 「予防・健康づくりの社会実装に向けた研究開発基盤整備事業(ヘルスケアサービス実用化研究事業)」に係る公募情報
[支援対象となる製品・サービス]
⚫︎日常生活の場、職域および医療・介護の現場において、一次予防(食事・運動・睡眠等の生活習慣の改善)、二次予防(早期発見・検知)、三次予防(再発・重症化予防や服薬状況など疾病・病態管理)への活用が見込まれる製品・サービス
⚫︎IoT デバイスを用いて取得した個人の日常生活の健康データや、マイナポータル等を通して得られる公的機関が保有する情報といった個人の健康医療情報、すなわち PHR(Personal Health Record) を活用したヘルスケア製品・サービス
⚫︎上記のような製品・サービスのうち、利用者/支払者や組織等に対する行動変容の促進、疾病・病態管理への活用、個人又は現場への個別化・最適化、又は業務の効率化・連携の促進に資するヘルスケア製品・サービス
[公募締切]
令和8年5月8日(金) 正午【厳守】
[公募説明会]
令和8年4月10日(金)14:00よりオンライン開催いたします。参加には申し込みが必要です。申し込み期限は令和8年4月10日(金)正午までとなります。
お申し込みはこちらからどうぞ!
[公募要領](PDF)
https://www.amed.go.jp/content/000157605.pdf
