AMEDでは各医学会と連携し、ヘルスケアサービスの開発および利用についての指針を作成しました。これらを参考に、科学的エビデンスに基づいたヘルスケアサービスの開発とともに、生活の中で利用が推進されていくことを期待しています。
高血圧、糖尿病、慢性腎臓病、認知症、サルコペニア・フレイル、メンタルヘルス、女性の健康の7指針を公開中!です。
E-LIFE ヘルスケアナビ
これに関連して、1月29日(木)13:00-16:00にTKP小倉シティセンター KOKURAホールで、「メンタルヘルスおよび働く女性の健康」をテーマに、ヘルスケアサービスの導入検討において当指針を活用するワークショップを開催します(事前登録、参加無料)。もしよろしければぜひ!
詳細こちら!
西根英一は、AMED「ヘルスケアサービス実用化研究事業」「予防・健康づくりの社会実装加速化事業」の PS(事業全体統括者)として活動中です。
